| FollowBaneの活動記録、他、書きたい事を書きたい時に。。 |

FollowBane 1stミニアルバム 『Steal Tempest』限定再販決定。
予約受付中。
詳細は、オフィシャルサイトにて。
[FollowBane discography]
| |
|
| |
『Steal Tempest』 再販版が発送されて、約2週間。
発送前に並べて撮った写真を公開しようか。。。なんて呟いていた気がします。
と、いうわけで公開します。

どの色が届いたでしょうか?

どの色が届いたでしょうか?
全20種類。
20枚限定。
全部集めた方には。。。
。。。GUITAR1本プレゼントします。
いや、無理やって(笑)
まだ少し残ってるという噂も。。。買おかな?(笑)
よく考えたら旧バージョンも持ってへんし。
。
。
。
。
。
。
。
。
昨日、iPodでランダム再生していると、『Dead Fantasia』のインストバージョンが再生されました。
制作途中に保存いていたものだったか、ある関係者向けに保存していたものだったか。
これがまた意外なほど、かっこ良すぎた!?
こんな良かったっけ?
vocal有りとはまた違う良さ。
完成当時は、ここまで良い出来とは感じなかった気がする。
関係者自ら言うのもオカシな話ですが、良い作品です。
新しいものより古いもの、今のものより過去のものが好きというわけではないが。
古くなって、より輝きを増すものが理想。
古くならないもの、と言うか、古臭くならないものが好きという事か。
そういうものは、時が経つと思い入れも強くなって、どんどん良いものだと思い込んでいける。
。。。とか思ったり。
話が少しズレるが、10数年は今の車に乗り続けるんやろうな。
10年後には、「そろそろ車買ったら?」って文句を言われ続けてるんやろうな(笑)
。。。とか思ったり。
。
。
。
。
。
。
。
インストバージョンではありませんが。
『Dead Fantasia』
外国人のみなさん、コメント有難う。
アップした外国人にも有難う(笑)
7月は、初の未更新月になってしまった。
31日に更新のつもりが、ここのネット状況が悪く、結局更新出来ず。
なので、書いたのは一応7月31日です。。。
既にNosuke氏のblogで発表されていますが、
1stミニアルバムCD-R『Steal Tempest』が再販されることになりました。


今回も、ちゃんと(?)CD-Rです(笑)
もう6年半ほど前の作品なんですね。
当時は、こんな多くの人に聴いてもらえるとは!?次のアルバムをちゃんとしたCDにするとは!?お店で買えるとは!?(自分で買ってみました)
そんな事考えることもなく、とりあえず面白そう、楽しそう、という思いで録り初めていました。
そして、せっかくインターネットというものがあるんだから、一部のマニアックな方々に聴いてもらえたら、と思いofficial siteを立ち上げました。
せっかくだから形にしたいとCD-Rでミニアルバムを作りました。
予想以上に多くの方に注文して頂きました。
そして、有名掲示板で結構叩いて頂きました(笑)
この時、1つの達成感を感じたのを思い出します。
ここで叩いてもらえる段階まで知れわたったのか。。。と。
ネットの力で広まってくれたFollowBane。
1st~4thまでは、あんなところやこんなところや海の向こうまでコロコロ転がっています。。。(汗)
1st miniになると、さすがに見当たりません。
これを機会に、また多くの人が聴いてくれると嬉しく思います。
今まで何回か言ってきたような、
その度、実行できているかどうか微妙な「原点に戻って」。
今回の、自宅印刷等の行動もある意味、原点帰化?
当時の勢いと原点を思い出し、次に繋げていこうと企んでおります。。。
オフィシャルサイト、解像度によってデザインが崩れていたのを修正しました。
しかし、google chromeで見ると、背景がおかしなことになっているのを発見。
原因調査中です。
「動く」「動いた」等書きましたが、5th制作の話とはまた別ですので御了承下さい。。
当然といえば当然ですが、ミーティングでは次回作についての話もしてますんで、そのへんに関して思う事を少し書いておこうかと。
あ、このblogには、現時点での個人的解釈が含まれます。一応。。
「原点に戻って」なんて言葉は何度か言っているかもしれませんが、もっと極端に素直に戻っていいんじゃないかと。
自分たちが作曲というものを始めた時、やりたかった音は何だったか。
あのcheapな機材や音で目指していたものは何だったか。
その音に戻り、そこに、それまでに得たもので味付けしてやってみたプロジェクトがFollowBaneだった気がする。
極端に言うと、このプロジェクトに進化は必要ない。
進化してはいけない。
そこがある意味難しい。
あのころの純粋さの象徴でなくてはならない、と個人的には思う。
それを、より高い次元で再現するという感じか。
今更感が出ても、古臭い感が出ても良いのではないか?
そこには、クサメロ、疾走、キラキラ、ガッツポーズ等のとても純粋なキーワードも見えてくる。
Nosuke君のblogにも次回作の方向性のヒントが見える気がします。
制作開始していた5thのデータがPCのトラブルにより消失したそうです(;^ω^)
いきなり躓いていますが、今までにないスローペースですが、楽しみにしていただけると幸いです。
5thはどんな風に作業が進んでいくのやら。。。
少し作業方法が変わる案もあります。
当然といえば当然ですが、ミーティングでは次回作についての話もしてますんで、そのへんに関して思う事を少し書いておこうかと。
あ、このblogには、現時点での個人的解釈が含まれます。一応。。
「原点に戻って」なんて言葉は何度か言っているかもしれませんが、もっと極端に素直に戻っていいんじゃないかと。
自分たちが作曲というものを始めた時、やりたかった音は何だったか。
あのcheapな機材や音で目指していたものは何だったか。
その音に戻り、そこに、それまでに得たもので味付けしてやってみたプロジェクトがFollowBaneだった気がする。
極端に言うと、このプロジェクトに進化は必要ない。
進化してはいけない。
そこがある意味難しい。
あのころの純粋さの象徴でなくてはならない、と個人的には思う。
それを、より高い次元で再現するという感じか。
今更感が出ても、古臭い感が出ても良いのではないか?
そこには、クサメロ、疾走、キラキラ、ガッツポーズ等のとても純粋なキーワードも見えてくる。
Nosuke君のblogにも次回作の方向性のヒントが見える気がします。
制作開始していた5thのデータがPCのトラブルにより消失したそうです(;^ω^)
いきなり躓いていますが、今までにないスローペースですが、楽しみにしていただけると幸いです。
5thはどんな風に作業が進んでいくのやら。。。
少し作業方法が変わる案もあります。
ブログ内検索
最新記事
(09/04)
(08/13)
(08/01)
(06/19)
(05/26)
(05/15)
(05/14)
(05/06)
(04/30)
(04/27)
カテゴリー
アーカイブ

