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FollowBaneの活動記録、他、書きたい事を書きたい時に。。  


steal tempest / FollowBane
 FollowBane 1stミニアルバム Steal Tempest限定再販決定。
 予約受付中。
 詳細は、オフィシャルサイトにて。





[FollowBane discography]

At The Blizzard End... [At The Blizzard End...] (2005)      Dead Fantasia [Dead Fantasia] (2006)     
Final Letter From... [Final Letter From...] (2007)
My Solitude [My Solitude] (2008)
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ある計画実行のため、ここ数日かなりGUITARを弾いています。
 
今日(って言うか、昨日~)も6時間ほど。
こんな夜中まで。
 
さらに、今日は、TAB譜を書くという作業を初体験。
 
Power Tab Editorというソフトと2時間ほど格闘。
一応、やるべきことはできた。
 
 
 
実は、あと2時間しか寝る時間がない。
むしろ寝ずにいるべきか。
などと考えたので、今コレを書いているわけです。

 
そして、いつの間にかこんな所でネットが出来るようになっていたという事を知ったのでアップしたわけです。
どこだ?ここは。
 
 
FollowBane充電期間(?)に入ってから、すっかり柔らかい指となってしまっていた。
 
この数日で、指の皮は一旦ボロボロになり、今日にはガチガチと戦闘モードに。
この状態を保ちたいところだが、次にGUITARを弾けるのは、また数日後(;^ω^)
 
 
ある計画については、またいずれ。。。

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HARADA ARTHURのネットラジオ(?)、朝からアーサー用に制作したトラック、『ホタルイカ』をmyspaceにアップしています。
 
あらためて聴いてみると、普通にかっこええ感じに出来てしまったんじゃなかろうか?と感じるのが、ある意味悔しい(笑)
 
御時間御座いましたら聴いてみて下さい。

http://www.myspace.com/koba53


ARTHURオフィシャルmyspaceでも聴くことができます。
 
さて、今日はHARADA ARTHUプロジェクトについて真面目に語ってみよう(笑)


『HARADA ARTHUR』は、個人名ではなく、ユニット名、プロジェクト名、、、なのかもしれません(謎)
 
 
酒の席でのハラダ氏の「有名になりたい」という言葉から発生したこのプロジェクト。
最初は冗談だと思っていた。
 
その後、ハラダ氏の強い希望により動き出すこととなった。
 
その飲み会は支援者の会と名前を変え、いろんな趣味や特技をもった数名がサポートすることとなった。
ハラダ氏を顔として、それぞれの得意分野で作業しサポートする。
 
 
 
 
僕を含めこのメンバーは、どちらかと言うと前に出る事を得意としていない。
自分を売り出す事を得意としていない。
 
何かを作ったり表現する事は好きだが、それを他人に広めるのが苦手だ。
苦手というより、広めようとしていないのかもしれない。
 
これは、FollowBaneにも当てはまると思っている。
 
 
どこか恥ずかしさがあるのか、いろいろ考え過ぎるのか。
 
 
 
 
が、ハラダ氏が自らの希望で皆の前に立った。
 
少々言い方は悪いが、ハラダ氏は皆の盾となった。
 
自分達は怖がらず、恥ずかしがらず、積極的に前へ出る練習も出来るのではないか?
 
このプロジェクトの経験が、他にも生かされるかもしれない。
 
僕も喜んで協力させてもらうことにした。
そして、ハラダ氏とは直接関わっていない今も、このプロジェクトには協力させてもらっている。
 
 
 
 
 
 
 
などと考えたり、語り合ったりしていたのであるが、結局みんなあまり前に出ないのであった。
そして、本当のところ、楽しくオモシロいものを作って遊びたいというのが一番の参加理由なんだろうと改めて思う(笑)
 
 
あなたもHARADA ARTHURになりませんか?(笑)

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拳。 
10月前半の主な出来事、3、2、ときて、ようやく1。

あ、もう10月31日になってる。。。




10月6日。

2009 TSUYOSHI NAGABUCHI ARENA TOUR FRIENDS
大阪城ホールへ。


今までも何度か剛ライブには行ったが、今回は全く別次元だった。

ファンクラブに入っている先輩Tさんが、行けなくなった奥さんの代わりにと誘って下さった。

後ろから4列目とか2列目とか、一番後ろから観おろしていても感じられたあの会場の熱い空気。
この日は、その真っ只中に入り、後ろからもその空気を感じる。

剛の投げたハーモニカは、すぐそこまで飛んできた!
そんな位置。
顔面にハーモニカが当たったあの子は大丈夫だっただろうか?(;・∀・)


剛ライブには、観賞い行くというより、剛と、そして自分と戦いに行く。
そんな感じである。
(観賞に行くことを否定するわけではないですよ。楽しみ方は人それぞれ。)


アンコールが終わり、もう終演時間ですよっとアピールするかのようにホール内の電気がついたが、剛コールは止まず。
明るい会場内で更なるアンコール。


帰り、会場内で放心状態の別の先輩2人を目撃。
その後、駅近くでバッタリ遭遇。

剛ファンはいろんなところに潜んでいる?(笑)




僕が熱心に剛のCDを聴いていたのは、10年ちょっと前のこと。
正直、最近はあまりCDを聴いたりしていない。

あまり聴いていないが、あの空気だけは感じたくて足を運んでいる。

今回のアルバムは、なんとなくどこか懐かしさを感じた。
ライブでも、ちょっと前に見たテレビでも懐かしい曲をやっていた。
昔に戻ったわけではないが、なんかそういう時なんやろな。





唄い叫び拳を突き上げ、ボロボロに癒されて帰ってきた。


10月後半、何ていうか、動かなければならない時が来た。
この日得た力のおかげかどうかは知りませんが、10月後半は、動いた動いた。

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