| FollowBaneの活動記録、他、書きたい事を書きたい時に。。 |

FollowBane 1stミニアルバム 『Steal Tempest』限定再販決定。
予約受付中。
詳細は、オフィシャルサイトにて。
[FollowBane discography]
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4月4日。
旅仲間2人と久しぶりの、ある意味最後のあてのない旅に出た。
朝から日が変わるまでウロウロし結局どこに行った、何をしたかというと、
大阪でこの日のメンバーの一人の職場前で記念撮影(笑)

とりあえず、徳島へ。
さまよい続け、夕方にラーメンを食べる。
ラーメン屋の駐車場にて。

近くのバッティングセンターで遊んでみる。
その駐車場にて。

帰り。休憩中に。

ファミレスでノンアルコールビールで乾杯。
連れを大阪まで送り、少し道に迷いながら帰る。
なんとも、しょーもない旅。
しかし、このしょーもない時間を毎回求めていた。
4月8日、とうとう車を変えた。
6年間乗ってきた、ROVER MINIを手放すことになった。
よく考えると、自分はあまり車に興味なかった。
この車に乗っていると、車に詳しい人、興味がある人と思われることが多かったが。
この車が見せてくれる風景、この車が魅せてくれる世界観に興味があったのだろう。
「ミニ クーパー譲りたいって人いるけど、いらんか?」という話がきた時、
ミニ クーパーって?
ルパンの乗ってるようなやつ?
いや、シティーハンターやで。
シティーハンターて全然見てへんし知らんわ。
とりあえず、昔からある車やな?
その程度のノリだった覚えがある。
それぐらいの知識だった。
自分の生活には車なんて必要なかったが、とりあえずオモシロそうなんで、現物を見に行ってみることにした。
畑の横に、状態の悪い蜘蛛の巣まみれの赤い左ハンドルのMINIがあった。
これや!っと思った。
昔から、車は赤!というイメージがあった。
子供のころ親が乗っていた車が赤系だったからなのか、子供のころフェラーリが好きだったからなのか(笑)
そして、左ハンドルの方が乗りやすい!という状況にあった。
親父が長いこと乗り続けていた車、フェスティバβが左ハンドルだったので、教習所を出てからは、ずっとこの車しか運転したことがなかった。
そして、何より、それを見て景色が広がった。
旅する風景が見えた気がした。
予想以上に状態の悪かったこの車、実は最初の修理代で、別の車を買えるほどのお金がかかった。
それでも、この車に乗るべきだと感じてしまった。
思い浮かんだ景色を求めてか、仲間と宛のない旅に出た。
とりあえず、今日は西へ。
初めて高速に乗った時は、頑張っても80キロ出なくて焦った(笑)
今回こそ(笑)、進路は東へ!
よくわからんが、関ヶ原に行って戻ってきた。一人はバイクでついてきた。
ほな、今回は北で。
帰る時間無くなった。
その辺で泊まるか。
よくわからんが、天橋立とか行って写真撮った。
帰宅後、ある仕事を頼まれていて6時間ほど別の車を運転した。
2日間でかなりの運転時間。
この翌日だったか、初めて金縛りにあった(笑)
次は南やわな。
行き忘れてた南へ。
意味もなく行き着いた場所で寿司食べて写真だけ撮って帰ってきた。
一人で新潟の婆さんの家まで行ってみたり。
http://koba.org.uk/Date/20080422/
http://koba.org.uk/Date/20080423/
(新潟には2回行った。一回目は、両親を乗せて)
高速使わず下道で何時間でいけるか?と考えたが、結局、金沢から北陸道に。
地震後の柏崎を走った。
帰宅後、彼女の家に土産を持って行き、出発しようとした時、煙が上がった(笑)
そういうもんや(笑)と変な安心感があった。
タイヤが外れたり、煙が出たり、プシューって感じな、、、ファンタジックな世界観をどこかで求めていた気がする。
他にも小さなアクシデントを経験しつつ、いろいろな旅を。
そろそろ考えなアカンなーと思いつつも、あと数年は、この車を乗り続けるつもりだった。
3月の中頃までは、その考えだった。
結婚して、少なからず色々なことが変わった。
周りの考えも変わった。
無視できない人からの意見も出始めた。
自分も何か変わらなければならない。
結婚するというのは、こういうことだ(笑)
先に書いた通り、自分の生活にはあまり車は必要ない。
足として使うなら、無難な軽自動車で十分。
けど、あんま乗らんようになるやろうし、車買うこと自体勿体無いことになるかも。
せっかく車を持つんだから、車に乗る理由が必要だ。
ROVER MINI残しつつ、安い軽をもう一台買うとかどやろ?(笑)
等、考えた。
葛藤の末、選んだ車はコレだった(笑)

8日。
一人で1時間ちょっとの最後のあてのない旅。



これで、中途半端にたまっていた主要な出来事は全部書いた気が。
ようやく今に追いついた?(笑)
旅仲間2人と久しぶりの、ある意味最後のあてのない旅に出た。
朝から日が変わるまでウロウロし結局どこに行った、何をしたかというと、
大阪でこの日のメンバーの一人の職場前で記念撮影(笑)

とりあえず、徳島へ。
さまよい続け、夕方にラーメンを食べる。
ラーメン屋の駐車場にて。

近くのバッティングセンターで遊んでみる。
その駐車場にて。

帰り。休憩中に。

ファミレスでノンアルコールビールで乾杯。
連れを大阪まで送り、少し道に迷いながら帰る。
なんとも、しょーもない旅。
しかし、このしょーもない時間を毎回求めていた。
4月8日、とうとう車を変えた。
6年間乗ってきた、ROVER MINIを手放すことになった。
よく考えると、自分はあまり車に興味なかった。
この車に乗っていると、車に詳しい人、興味がある人と思われることが多かったが。
この車が見せてくれる風景、この車が魅せてくれる世界観に興味があったのだろう。
「ミニ クーパー譲りたいって人いるけど、いらんか?」という話がきた時、
ミニ クーパーって?
ルパンの乗ってるようなやつ?
いや、シティーハンターやで。
シティーハンターて全然見てへんし知らんわ。
とりあえず、昔からある車やな?
その程度のノリだった覚えがある。
それぐらいの知識だった。
自分の生活には車なんて必要なかったが、とりあえずオモシロそうなんで、現物を見に行ってみることにした。
畑の横に、状態の悪い蜘蛛の巣まみれの赤い左ハンドルのMINIがあった。
これや!っと思った。
昔から、車は赤!というイメージがあった。
子供のころ親が乗っていた車が赤系だったからなのか、子供のころフェラーリが好きだったからなのか(笑)
そして、左ハンドルの方が乗りやすい!という状況にあった。
親父が長いこと乗り続けていた車、フェスティバβが左ハンドルだったので、教習所を出てからは、ずっとこの車しか運転したことがなかった。
そして、何より、それを見て景色が広がった。
旅する風景が見えた気がした。
予想以上に状態の悪かったこの車、実は最初の修理代で、別の車を買えるほどのお金がかかった。
それでも、この車に乗るべきだと感じてしまった。
思い浮かんだ景色を求めてか、仲間と宛のない旅に出た。
とりあえず、今日は西へ。
初めて高速に乗った時は、頑張っても80キロ出なくて焦った(笑)
今回こそ(笑)、進路は東へ!
よくわからんが、関ヶ原に行って戻ってきた。一人はバイクでついてきた。
ほな、今回は北で。
帰る時間無くなった。
その辺で泊まるか。
よくわからんが、天橋立とか行って写真撮った。
帰宅後、ある仕事を頼まれていて6時間ほど別の車を運転した。
2日間でかなりの運転時間。
この翌日だったか、初めて金縛りにあった(笑)
次は南やわな。
行き忘れてた南へ。
意味もなく行き着いた場所で寿司食べて写真だけ撮って帰ってきた。
一人で新潟の婆さんの家まで行ってみたり。
http://koba.org.uk/Date/20080422/
http://koba.org.uk/Date/20080423/
(新潟には2回行った。一回目は、両親を乗せて)
高速使わず下道で何時間でいけるか?と考えたが、結局、金沢から北陸道に。
地震後の柏崎を走った。
帰宅後、彼女の家に土産を持って行き、出発しようとした時、煙が上がった(笑)
そういうもんや(笑)と変な安心感があった。
タイヤが外れたり、煙が出たり、プシューって感じな、、、ファンタジックな世界観をどこかで求めていた気がする。
他にも小さなアクシデントを経験しつつ、いろいろな旅を。
そろそろ考えなアカンなーと思いつつも、あと数年は、この車を乗り続けるつもりだった。
3月の中頃までは、その考えだった。
結婚して、少なからず色々なことが変わった。
周りの考えも変わった。
無視できない人からの意見も出始めた。
自分も何か変わらなければならない。
結婚するというのは、こういうことだ(笑)
先に書いた通り、自分の生活にはあまり車は必要ない。
足として使うなら、無難な軽自動車で十分。
けど、あんま乗らんようになるやろうし、車買うこと自体勿体無いことになるかも。
せっかく車を持つんだから、車に乗る理由が必要だ。
ROVER MINI残しつつ、安い軽をもう一台買うとかどやろ?(笑)
等、考えた。
葛藤の末、選んだ車はコレだった(笑)

8日。
一人で1時間ちょっとの最後のあてのない旅。



これで、中途半端にたまっていた主要な出来事は全部書いた気が。
ようやく今に追いついた?(笑)
少し、旅行話の続き。
予習無しで行った者からすると、いろいろ慣れないこと、不思議な発見などなどだった。
が、トルコの人には、なんとなく見慣れた雰囲気、懐かしさみたいなものを感じていた。
チャイを飲む老人達を見て、その答えがわかった。
と言うか、その帽子を見て、その答えがわかった。
この帽子は、10年ほど前に何かで見た。。。

hatten!?
あのflashの登場人物はトルコ人だったのか??
あのflashの登場人物は、RAKIを飲んで陽気になっていたのか?
と勝手な想像をしていると、また次の飲み会でRAKIを飲みたくなった(笑)
調べてみると、やはりトルコ人だった。
わかりやすい Hatten の話
Hatten är din
その後も、数カ所でこの帽子をかぶる人たちを見た。
予習無しで行った者からすると、いろいろ慣れないこと、不思議な発見などなどだった。
が、トルコの人には、なんとなく見慣れた雰囲気、懐かしさみたいなものを感じていた。
チャイを飲む老人達を見て、その答えがわかった。
と言うか、その帽子を見て、その答えがわかった。
この帽子は、10年ほど前に何かで見た。。。

hatten!?
あのflashの登場人物はトルコ人だったのか??
あのflashの登場人物は、RAKIを飲んで陽気になっていたのか?
と勝手な想像をしていると、また次の飲み会でRAKIを飲みたくなった(笑)
調べてみると、やはりトルコ人だった。
わかりやすい Hatten の話
Hatten är din
その後も、数カ所でこの帽子をかぶる人たちを見た。
さて、前々回(だったか)
http://koba.org.uk/Date/20100430/
の続き、トルコ旅行のことを。
3月1日出国。
3月8日帰国。
旅行。というよりも、ある意味、冒険だったかもしれない。
前に書いた通り、特別な思い入れもなく、なんとなく決まった行き先。
でも、せっかく行くんだから、どんなところか?何が有名か?何が美味しいか?等々、旅先についての予習するのが普通かなと思う。
思いつつも、忙しい時期だったこともあり、出来なかった(笑)
気温は日本とそれほど違わない(かな?)ということと、コンセントの形だけを確認して旅立った。
想像通り、イメージ通り。な部分もあるかと思えば、何処に迷い込んだのか?と思うような場所も。
ひたすら何も無い、広いだけなとこ。
ただただ広いところに羊だけ。
1日500キロ移動も当たり前。
急に雪が降りだしたり。
荒れ果てた場所。
荒れ果てたところに急に綺麗な新しい大きな建物が建っていたり。
やたら、犬、猫が多発していたり。
犬は、ほとんど寝ていたり。
わりと普通なヨーロッパ的都会。かと思えば、やっぱどことなくアジア?中東?
トルコの人は、どうも日本好きが多いらしい。
昔、山田さんって人がトルコ人を助けたというような事を現地の人が言ってたような。
山田さん、ありがとう。
テレビで流れていたトルコの曲は、全体的になんとなく民族的?
異国情緒あふれる音楽というか。
最近の若者的な人らが歌う歌も異国情緒あふれる民族音楽的音楽。
言語の影響でそう聴こえるだけ?
黒のタンクトップの兄さん達が、積み上げたマーシャルのアンプの前に出てきて、ギターも持たず、これまた民族的で物静かな歌を歌っていたのは、何だったの だろうか?
変な夢でも見ていたのだろうか?(笑)
何にしても、流行りの音楽にも、その国の雰囲気が出ていることは、素晴らしいことだと感じたり。
電気屋さん(日本でいうとビックカメラとかそういう店)で、CDを適当に3枚買ってきた。
■Benim Adim Orman (Şebnem Ferah)
ランキング2位だった。飛行機内でライブアルバムを聴いて気になっていた。
■Go (Bedük)
ランキング1位だった。
■Türkülerin Ceylanı (Ceylan)
嫁さんがジャケ買い。。。
食べ物は、日本人には合わない気が。。。
少し食べるには良いが、毎日だとツライ。
ツアー参加者のほとんどがプリンを残していたのには笑った(汗)
なんというか、油っぽい、というか、つゆだく、というか。。。
そして、最大のイベントは、食中毒(笑)
ツアー参加者の3分の1ほどが別行動で病院へ行った。
僕も行こうかとも考えたが、せっかくの旅行が勿体無いと思い、やめておいた(笑)
もし、行っていたら、トルコで点滴初体験になっていたところだった(汗)
もう、今まで経験したことのない状況だった(汗)
何故か痛みは無かったので、こまめなトイレ休憩をとることで、1日過ごせた。
そして、旅行中、2回熱がでた(汗)
こんな状況でも、不思議と怒ってる人はいなかった。
この状況も楽しんでいるかのよう。
年配の方々が多かったが、話をしてみると、旅のベテランも多かった。
そんなとこ行けるんですか!?と言いたくなる所へ行っている方も。
こういうトラブルも予測して旅に出ているようだった。
トルコ旅行を選ぶ時点で、既に数カ国は行っているベテランが多い可能性が高いのかも。
新婚旅行としての今回の旅。
ツアーってのもどうか?と思ったこともあったが、初対面の人、もう、ほぼ会うことは無いだろう人たちに祝福される旅も不思議な感じでありながら悪くはない と思った。
そして、若い学生達よりも、60過ぎぐらいの人達との方が気が合うというか、楽というか。
自分達らしいなあと思ったり。
歳とったなぁという意味ではなく(笑)
もちろん、有名な観光地も回ってきたが、このblogでそのへんのことを書くのは、何か違う気がする(笑)
そのへんの説明は、他のところで見ていただくとして、あとは写真だけ載せておきます。
旅行中に撮った写真は、1000枚近かった。
整理と、RAWで撮ったものの現像に1ヶ月以上かかった。
flickrにアップした写真の中から、お気に入りの写真を1日1枚ずつ。
1日目。[3月2日]

2日目。[3月3日]

3日目。[3月4日]

4日目。[3月5日]

5日目。[3月6日]

6日目。[3月7日]

おまけの動画。イスタンブールの空港での楽しげな人たち。
空港でサッカーを楽しむ人達。
ここには映ってませんが、親と思われる人が満足げな表情で見守っていました(笑)
その他、
http://www.flickr.com/photos/koba53/
も御覧下さい。
そして、1つ驚きの発見?出会い?再会?が。。。
つづく。
http://koba.org.uk/Date/20100430/
の続き、トルコ旅行のことを。
3月1日出国。
3月8日帰国。
旅行。というよりも、ある意味、冒険だったかもしれない。
前に書いた通り、特別な思い入れもなく、なんとなく決まった行き先。
でも、せっかく行くんだから、どんなところか?何が有名か?何が美味しいか?等々、旅先についての予習するのが普通かなと思う。
思いつつも、忙しい時期だったこともあり、出来なかった(笑)
気温は日本とそれほど違わない(かな?)ということと、コンセントの形だけを確認して旅立った。
想像通り、イメージ通り。な部分もあるかと思えば、何処に迷い込んだのか?と思うような場所も。
ひたすら何も無い、広いだけなとこ。
ただただ広いところに羊だけ。
1日500キロ移動も当たり前。
急に雪が降りだしたり。
荒れ果てた場所。
荒れ果てたところに急に綺麗な新しい大きな建物が建っていたり。
やたら、犬、猫が多発していたり。
犬は、ほとんど寝ていたり。
わりと普通なヨーロッパ的都会。かと思えば、やっぱどことなくアジア?中東?
トルコの人は、どうも日本好きが多いらしい。
昔、山田さんって人がトルコ人を助けたというような事を現地の人が言ってたような。
山田さん、ありがとう。
テレビで流れていたトルコの曲は、全体的になんとなく民族的?
異国情緒あふれる音楽というか。
最近の若者的な人らが歌う歌も異国情緒あふれる民族音楽的音楽。
言語の影響でそう聴こえるだけ?
黒のタンクトップの兄さん達が、積み上げたマーシャルのアンプの前に出てきて、ギターも持たず、これまた民族的で物静かな歌を歌っていたのは、何だったの だろうか?
変な夢でも見ていたのだろうか?(笑)
何にしても、流行りの音楽にも、その国の雰囲気が出ていることは、素晴らしいことだと感じたり。
電気屋さん(日本でいうとビックカメラとかそういう店)で、CDを適当に3枚買ってきた。
■Benim Adim Orman (Şebnem Ferah)
ランキング2位だった。飛行機内でライブアルバムを聴いて気になっていた。
■Go (Bedük)
ランキング1位だった。
■Türkülerin Ceylanı (Ceylan)
嫁さんがジャケ買い。。。
食べ物は、日本人には合わない気が。。。
少し食べるには良いが、毎日だとツライ。
ツアー参加者のほとんどがプリンを残していたのには笑った(汗)
なんというか、油っぽい、というか、つゆだく、というか。。。
そして、最大のイベントは、食中毒(笑)
ツアー参加者の3分の1ほどが別行動で病院へ行った。
僕も行こうかとも考えたが、せっかくの旅行が勿体無いと思い、やめておいた(笑)
もし、行っていたら、トルコで点滴初体験になっていたところだった(汗)
もう、今まで経験したことのない状況だった(汗)
何故か痛みは無かったので、こまめなトイレ休憩をとることで、1日過ごせた。
そして、旅行中、2回熱がでた(汗)
こんな状況でも、不思議と怒ってる人はいなかった。
この状況も楽しんでいるかのよう。
年配の方々が多かったが、話をしてみると、旅のベテランも多かった。
そんなとこ行けるんですか!?と言いたくなる所へ行っている方も。
こういうトラブルも予測して旅に出ているようだった。
トルコ旅行を選ぶ時点で、既に数カ国は行っているベテランが多い可能性が高いのかも。
新婚旅行としての今回の旅。
ツアーってのもどうか?と思ったこともあったが、初対面の人、もう、ほぼ会うことは無いだろう人たちに祝福される旅も不思議な感じでありながら悪くはない と思った。
そして、若い学生達よりも、60過ぎぐらいの人達との方が気が合うというか、楽というか。
自分達らしいなあと思ったり。
歳とったなぁという意味ではなく(笑)
もちろん、有名な観光地も回ってきたが、このblogでそのへんのことを書くのは、何か違う気がする(笑)
そのへんの説明は、他のところで見ていただくとして、あとは写真だけ載せておきます。
旅行中に撮った写真は、1000枚近かった。
整理と、RAWで撮ったものの現像に1ヶ月以上かかった。
flickrにアップした写真の中から、お気に入りの写真を1日1枚ずつ。
1日目。[3月2日]

2日目。[3月3日]

3日目。[3月4日]

4日目。[3月5日]

5日目。[3月6日]

6日目。[3月7日]

おまけの動画。イスタンブールの空港での楽しげな人たち。
空港でサッカーを楽しむ人達。
ここには映ってませんが、親と思われる人が満足げな表情で見守っていました(笑)
その他、
http://www.flickr.com/photos/koba53/
も御覧下さい。
そして、1つ驚きの発見?出会い?再会?が。。。
つづく。
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