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FollowBane 1stミニアルバム 『Steal Tempest』限定再販決定。
予約受付中。
詳細は、オフィシャルサイトにて。
[FollowBane discography]
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9月5日。
HARADA ARTHUR支援者の会。
HARADA氏が指定したこの日に予定通り開催されたが、
。。。勿論、本人は欠席。
『HARADA ARTHURの会』ではなく、『HARADA ARTHUR支援者の会』。
いつの間にか、その言葉の意味とは関係なく『支援者』などと呼ばれるようになっていた多くの人達が主役である。
いつも通り、そのメンバーでお酒を飲みながら、近況や、色々思う事を語り合う会となった。
この日、わかったこと。
今更、なのかもしれないが、
HARADA ARTHURは人を超えた、超えていた(笑)
自分の思っていた社会人としての常識は通じない事を思い知った。
この超人に自分の常識を押し付けるのは、ある意味、逆に失礼だったのかもしれない。
HARADA ARTHURを演じるHARADA氏も『支援者』の中一人だと思っていた自分は間違っていたようだ。
この日は、支援者N氏の仏の心を見た。
それとも、支援者N氏はとにかく純粋に楽しいことを求めている最強の遊び人かもしれない(笑)
今後も、支援者の会と支援者の表現活動を応援します。支援します。
で、せっかくなんで、
支援者の会、中心人物N氏によるこの日の作品。
SPACE ARTHUR(笑)
flickrのHARADA ARTHUR Groupより。
flickrのHARADA ARTHUR Groupより。
関係者以外には、所々意味のわからない文になってスイマセン。
なお、HARADA氏によって約15,000円の損失が出ていることを書き記しておきます。
HARADA ARTHUR official My Spaceと、flickrのHARADA ARTHURのグループに更新があるとの情報を入手。
とうとう動き出したアーサー氏。
早速確認。
とうとう動き出したアーサー氏。
直接は会ってないが、約3ヶ月ぶりに見たアーサー氏。
爽やかに、
そして、キリッと
3ヶ月前とは違い、ARTHURの表情には確かな自信が。
毎年2回恒例、わりと大人な料理を食う飲み会。
この日は、FollowBaneの全身バンドの伝説のボーカリストが同席していた。
10年前(いや、実は20数年前)誰がこの状況を予想しただろうか?
こんな繋がりになるとは。
ってか、繋がりっぱなしだった?
不思議な奇妙な感覚のようであり自然な感覚。
17年ほど前、友人に紹介され聴いていた京都のインディーズバンドがあった。
その後、メジャーデビューし、テレビなどでも活躍しておられた。
今思い返すと、僕がHARD ROCK的な音を聴いたのは、このバンドが初めてだった気がする。
ある繋がりで、その友人達数人でメンバーの方に会いに行けたりもした。
この日、酒の席で、偶然そのメンバーの御兄弟にお会いした。
さすが兄弟というか、やはり『そういう人』なオーラは出ていた。
紹介される前から、そんなオーラを感じていた。
紹介されて、やっぱそうか!?的な。
当時の話も少しして懐かしんだ。
(本人ではないのだが)
当時の話も少しして懐かしんだ。
(本人ではないのだが)
ってか、また繋がった。
ってか、繋がりっぱなしだった?
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