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steal tempest / FollowBane
 FollowBane 1stミニアルバム Steal Tempest限定再販決定。
 予約受付中。
 詳細は、オフィシャルサイトにて。





[FollowBane discography]

At The Blizzard End... [At The Blizzard End...] (2005)      Dead Fantasia [Dead Fantasia] (2006)     
Final Letter From... [Final Letter From...] (2007)
My Solitude [My Solitude] (2008)
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 090622_studio.jpg
6月22日。

5月11日に続いてオッチャンバンド参加 in Noriki studio
[5月11日のこと]



この日は、レコーディングを、という事で。
 
シブめな機材で。
シブめな音色で。
シブい大人な演奏。だったかもしれない。
 
先日買った『Vox ToneLab ST』も持って行って使いました。
これはシブいとは言い難いかも。


アンプは『SUN Twin Reverb』を使用。
TREBLE MIDDLE BASS 共に5で。
Vox ToneLab ST』のAMP/LINEスイッチは、『F』で使用。
予想以上に使える音が鳴って一安心。


上の写真、『VOX Tone Lab ST』が床ではなくアンプの上にあるのは何故か?
ペダルもあるのに。
それは、主に自宅用な為です(笑)
 


 
機械ではなく、人間に合わせて録音したのは何年ぶりだろうか。
途中のエフェクター操作含め、1曲通して録音したのは何年ぶりだろうか。
 
アドリブ率が高いこともあり、数回ミスりましたが、無理矢理強引にチョーキングやスライドで誤魔化して(?)完了。
なかなか危ういですが、1発録りの緊張感が録れているという事で良しとしてください。
 
 
 
録音完了後、30分ほどのセッション。
デジカメ(RICOH Caplio R7)の動画モードでスタジオの雰囲気を録画+録音しておいた。
 
爪楊枝で空けたような小さいマイクでありながら、予想よりは良いギターの音。
シミュレーターを使ってもライン録りでは聴けない空気感を感じた。
音は悪いが本物の音がしていたと言うのが正しいのかも。
 
やっぱ本物には敵わない?
 
動画を見ていて思った。
なんか上手くなったな、と(笑)
 
これも本物の音のおかげかもしれませんが。
 
人のバンドなんで今んとこ公開は出来ません。。。


毎度毎度、無料招待+飯、おおきにです。

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1万4千ちょっとで買ったTone Lab STでしたが、1万2千円台で買えるようです。。。
VOX マルチエフェクター【ToneLab ST】
この値段でこれだけ遊ばせてもらえるようになったとは、良い時代になりました。

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6月17日AM1時~。
深夜のシンスタ籠もり。
 
ここに来ると、作業開始しよか、練習でもしよか、という気になれる。
っというか、ここに来ないと気が高まりません。
 
ダラダラしてるいつもの部屋だとダメです。
いつの間にやらダラダラ時間が過ぎます。今現在も。
 
 
何かしようとする時の環境は大事。
どう見てもおかしい環境ですが。
090617_cin_stu.jpg
この環境で5時間の修行。

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その後、ついでに、ほんの少しの発掘作業を(笑)
 
何故かMDとCDに紛れて発掘された懐かしの3体の中央演算処理装置。
090617_cpu.jpg
AMD-K5』と『intel 486』が2つ。
昔は数万円していたような物がこんな所に。
と言ってもハードオフのジャンクコーナーを漁っていて、何を思ったのか500円で買ったものだったりしたような。
486の1つは、友人のG氏の家に行ったときに、土産に頂戴したものだったような。
Gっち君、有難う。
若いころの僕は、古いCPUを集めよう!なんて考えていたのでしょうか?
そんな気がします。
 
 
 
そして、出てきました、初代シュウォッチ!
090617_shu.jpg
さて、どっちが初代でしょう?

090617_shu_ura.jpg
裏に違いが。
 
復刻版、別に買わんでもよかった。
 
 
 
失われた二千円札は、まだ出てこない。。。
 
 
 
 
6/24
このブログをアップする時、バグりまくって30分以上もかかったのは、誰のせい?
忍者ブログのバグ?パソコンのバグ?自分のバグ?
メモ帳で書き終わっていた分を写真をつけてアップするだけの作業に30分以上。
作業中、何度も勝手にBLOG管理TOP画面に戻される。
別のブラウザ使用によりアップ成功。
本来アップされるはずだった時間に設定しなおした(笑)

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6月13日。  
090613_hotei.jpg
布袋寅泰『GUITARHYTHM V TOUR』
大阪国際会議場メインホールへ。
 
2階、よく揺れていました。
揺れに対する不安も吹き飛ぶ盛りあがり。
 
サポートギタリスト無しでギターは1本。
音が薄くなるかと思いきや、逆に音が分厚く聴こえるほどのギター。
なんて切れ味良く且つ太い音でしょう。
むしろギター1人の方が良い気さえもしてしまった。
 
 
 
 
個人的には、まるで『GUITARHYTHM FOREVER』のツアーのようだった。
 
5も勿論良かったが、1~4にはやっぱり特別な思い入れがある。
4でROCKを聴き始め、『GUITARHYTHM FOREVER』を聴きまくり、さかのぼって3~1を聴き、1を聴いた時自分もGUITARを弾きたい、弾こうと思った。  
 
5~1へとさかのぼって、あの頃聴きまくっていた曲を演奏してくれた。
1~4の曲は今でも覚えていて歌える。
 
あの頃は一番熱心に音楽を聴いていた時期だったような。
あの頃はお金も無く、ライブに行くなんて考えた事もなかったな。
あの頃には体験できなかった時間をこの日になって体験させてもらったような。
あの頃の他の布袋仲間も皆つれて行きたかったかも。
 
過去の曲の方がテンションあがってしまうというのは、ある意味複雑な気分ではあるが、それだけ色んな思いが込められてきたという事かも。
今の10代前半の人らにとって、5がそのようなアルバムになってたら良いなと思う。
 
 
 
約3時間、予想以上に疲れが(;´Д`)
 
やはり歳のせいか?(笑)
いや、終演後、飯屋を求めて歩き回ったせいとしておこう。
 
あの時間、あのへんで軽くサッと食べられる店がなかなか無い。
居酒屋はちょっと違うなーと言って歩き回ってる間に、電車の本数も減っていました。
 
8時半に終わって、終電で帰宅。。。
 

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