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steal tempest / FollowBane
 FollowBane 1stミニアルバム Steal Tempest限定再販決定。
 予約受付中。
 詳細は、オフィシャルサイトにて。





[FollowBane discography]

At The Blizzard End... [At The Blizzard End...] (2005)      Dead Fantasia [Dead Fantasia] (2006)     
Final Letter From... [Final Letter From...] (2007)
My Solitude [My Solitude] (2008)
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なんたらの会と呼ばれていた、月約1回恒例の飲み会inシンススタジオ1階。
 
なんたらの会、(って言うか、某支援者の会(笑)の面影は、無くなってきているが。
 
 
先日、ある用事で、小学校時代仲のよかった人物、N氏から電話がかかってきた。
飲み会の参加者の中にも、この人物を知る者が多いという事で、急遽N氏も呼ぶことに。
 
N氏がここへ来たのは17年ぶりぐらいじゃなかろうか。
 
不思議な感覚だ。
不思議な集まりだ。
不思議な場所だ。
 
そして同窓会のような飲み会となった。
 
 
このように、じわじわメンバーの増えた、『元、なんたらの会』。
これからも恒例行事として行きたい気持ちもあるが、このシンススタジオ1階で開かれるのは、しばらく御休み。
と、言うか、こんな風に4時ごろまでダラダラガヤガヤ開催することに関しては、この日が最後となった。
 
ある壮大なプロジェクトの為(?)、ある人生計画の為(?)、暫く閉鎖となる。
 
 
暫くは別会場を考えてみようか。
 
一つの時代が終わった気がした。


 
 
 
 
 
 
そして、
この日、Nosuke君から聞いた話。
正式発表がないと思うので詳しくは書きませんが、最後の砦が落ちた。
表現の場、戦いの舞台を与えてくれたあなた達に感謝しています。
 
一つの時代が終わった。
 

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HARADA ARTHURのネットラジオ(?)、朝からアーサー用に制作したトラック、『ホタルイカ』をmyspaceにアップしています。
 
あらためて聴いてみると、普通にかっこええ感じに出来てしまったんじゃなかろうか?と感じるのが、ある意味悔しい(笑)
 
御時間御座いましたら聴いてみて下さい。

http://www.myspace.com/koba53


ARTHURオフィシャルmyspaceでも聴くことができます。
 
さて、今日はHARADA ARTHUプロジェクトについて真面目に語ってみよう(笑)


『HARADA ARTHUR』は、個人名ではなく、ユニット名、プロジェクト名、、、なのかもしれません(謎)
 
 
酒の席でのハラダ氏の「有名になりたい」という言葉から発生したこのプロジェクト。
最初は冗談だと思っていた。
 
その後、ハラダ氏の強い希望により動き出すこととなった。
 
その飲み会は支援者の会と名前を変え、いろんな趣味や特技をもった数名がサポートすることとなった。
ハラダ氏を顔として、それぞれの得意分野で作業しサポートする。
 
 
 
 
僕を含めこのメンバーは、どちらかと言うと前に出る事を得意としていない。
自分を売り出す事を得意としていない。
 
何かを作ったり表現する事は好きだが、それを他人に広めるのが苦手だ。
苦手というより、広めようとしていないのかもしれない。
 
これは、FollowBaneにも当てはまると思っている。
 
 
どこか恥ずかしさがあるのか、いろいろ考え過ぎるのか。
 
 
 
 
が、ハラダ氏が自らの希望で皆の前に立った。
 
少々言い方は悪いが、ハラダ氏は皆の盾となった。
 
自分達は怖がらず、恥ずかしがらず、積極的に前へ出る練習も出来るのではないか?
 
このプロジェクトの経験が、他にも生かされるかもしれない。
 
僕も喜んで協力させてもらうことにした。
そして、ハラダ氏とは直接関わっていない今も、このプロジェクトには協力させてもらっている。
 
 
 
 
 
 
 
などと考えたり、語り合ったりしていたのであるが、結局みんなあまり前に出ないのであった。
そして、本当のところ、楽しくオモシロいものを作って遊びたいというのが一番の参加理由なんだろうと改めて思う(笑)
 
 
あなたもHARADA ARTHURになりませんか?(笑)

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